故障、修理等

2020年7月19日 (日)

電卓も、たまにはチェックしないとまずいかな

2020-07-19(日)曇り、いちじ晴れ

 電卓も幾つか溜まってきました。会社で使うときは、関数電卓なんかも必要な場面もありましたが、家のリビングで使う分には四則演算とメモリがあれば、殆ど困りません。なので、ずいぶん前に入手した、小さな電卓を愛用していました。電源が3セルほどの太陽電池なので、電池の心配が要らないのも便利でした。しかし、ふと、数字が合わないのに気がついた事がありました。入力ミスかなと思ってやり直しても変わりません。
 で、良く見たら、、、液晶の一部(数字の縦棒一本の表示)がおかしくなっていました。

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 キーインした数字は「18888」ですが、ぱっと見たところ「18888」です。見る角度によっては正しくも見えますが、どうも表示が薄くなっています。完全に故障すれば分かりやすいのですが、こう言うのは分かりにくいですね。
 長持ちするから、古くなってきたら、たまにはチェックする事も必要だなあと思った日でした。

 

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2020年3月 2日 (月)

レーザーディスクプレーヤを修理した

2020-03-02(月)雨、のち曇り

 新型コロナウイルスの件が騒ぎになっています。そんな中、わざわざ人混みの中に出かけるのもなんですから、今日は家で、懸案だったレーザーディスクプレーヤの修理をしました。LD(レーザーディスク)は、20枚くらいが残っています。これは、売り払う決心がつかずに残ったものです。これがあるので、取りあえず一台はプレーヤを残してあるのですが少し不調です。ディスクトレイを開けると、カタカタカタ、、、と音がします。読み取り用のヘッドユニットを動かすモーターが止まらずに空回りしているようです。以前に1回、可動部分を清掃して動くようになったのですが、また駄目になったようです。

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 古いLDプレーヤです。殆ど初期のモデルだと思います。多分30年は経つような気がします。パイオニアが各社へOEMで供給していたと思います。

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 あちらをつついたり、こちらを押したり叩いたりしてチェックして、何とか対応出来そうなポイントを見つけました。ヘッドユニットの移動を、ラック・ピニオン歯車でボリュームを動かして位置検出をしているのですが、この位置検出が狂っているようです。多分、回路の部品などの劣化で、判定電圧などがずれてきているのかもしれません。歯車固定をゆるめて、かみ合わせを少しずらして、位置を調整しました。歯車をゆるめて調整できるように作られているから、その辺は設計範囲内なのでしょう。

 

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 修理後、適当に出したLDを再生してみました。問題なく再生できました。

 それにしても、出てきたのが「モスラ」とは、、、、懐かしいですね。この後、色々な怪獣ものが出てきました、「モスラ」が一番好きです。後のものになるとバトルものみたいになりましたから、ちょっと、、好みではないかな。それと、幼い時代、家で蚕を飼っていたから形に親近感があります。爬虫類系?の様相のものは駄目です。
 そんなことを考えながら、上蓋、底蓋を取り付けました。

 

 

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2020年2月 8日 (土)

玄関チャイムのスイッチ側を修理(スイッチユニットを交換)した。

2020-02-08(土)晴れ

 玄関ドアの脇に付いている「チャイムのスイッチユニット部分」を交換しました。窓から見ていて、たまたま気がついたことがあるのですが、尋ねてきた方がすごすごと帰って行くことが何回かありました。調べてみたら、玄関チャイムが鳴らず、私がでなかったため帰って行ったようでした。スイッチを押してテストしたら、チャイムが鳴らないことがありました。強く押したり、押してゴリゴリっと揺らすと鳴るのですが、普通にポチッと押しただけではならないことがあるようでした。考えてみれば、35年前くらいに付けたチャイムですし、1.5V電池で動いているチャイムなので、スイッチの端子部分が酸化したりして接触不良が発生しているのかもしれません。何しろ、屋外に付いているわけですから、、。
 ということで、何とかすることにしました。昔だったら、いつもの電気屋さんとか、家を建てるときにやって貰った電気屋さんに行くところです。部品の入手だって、結局頼むわけですからね。しかし、今はホームセンターが何でも揃えています。35年前に付けたチャイムのスイッチ部分のユニットが、ちゃんと売られていました。

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 スイッチユニット部分を、取り付けるために分解したところです。我々のような素人(仕事は電気関係で、色々な作業をしたことがありますが、所詮は素人です)がやることを考えてか、袋に付いている説明書/作業手順は詳細に書かれていました。一番大変だったのは、配線の先端、被覆が剥かれた部分を紙ヤスリで磨いてネジ止めするときでした。後の取付はすんなりといきました。

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 無事取付が出来ました。軽く押してみると、ちゃんとチャイムが鳴りました。100Vを使った製品だと、勝手に作業はまずいですが、1.5V電池のものだから問題ないでしょう。
 これで、玄関を気にしている必要がなくなりました。

 

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2020年1月18日 (土)

水道の蛇口の修理

2020-01-18(土)雨/寒い、ときおり雪が混じったようだ

 家も人間も古くなってきましたが、どちらも年と共に色々と不具合が出てくるようです。水道の蛇口の締まりが悪くなってきました。気がつくと、ぽたぽたと出ていたり、水が漏れているような「シー」という小さな音が出ています。配管自体は問題ないので、これだけで業者さんを呼ぶのも躊躇われます。主に、費用的な面で、、。ということで、重い腰をあげて修理することにしました。今は、ホームセンターに行くと色々な部品が揃っていますから便利です。

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 まずは必要な工具が揃っているかチェックしました。トップの部分をこじって蓋を取るマイナスドライバー、つまみのネジをはずすプラスドライバー、そして要は一番大きなモンキーレンチです。これがないと、蛇口部分がはずせません。

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 今回修理が必要な蛇口は混合水栓ですが、それぞれの回す部分の中のパッキンをチェックすることにしました。お湯栓のトップをはずした画像です。マイナスドライバーでこじってはずします。この中のネジをはずすところから分解していきます。なお、修理開始前に、水道メーター横の止水栓を閉めておかないと大変なことになります(水が噴き出すから、、)。

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 蛇口部分の中に入っている内栓?です。ここに付いているゴム(パッキン)が堅くなって、少しボロボロになっています。このゴムだけ取り替えても良いですし、この形の部品も売っているので、そのまま取り替える事も出来ます。今回は、両方買ってみて修理してみましたが、どちらでも大丈夫でした。 
 これで、ぽたぽたとお漏らしをすることもなくなり、やっとすっきりしました。

 

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2020年1月15日 (水)

HP200LXのリカバリー作業

2020-01-15(水)曇り/晴れ

 PDAというかパームトップコンピュータというか、二十数年前に販売された小型PCを使っています。モノクロ画面で画面も小さいし、速度も遅いですが、搭載されているアプリが優秀だったりして、今でも充分に使える用途があります。便利で使用していましたが、うっかりして環境を蒸発させてしまい、リカバリー作業を行いました。

Dscn2910a HP200LX (右の白いのは大きさ比較用に単三電池2本のパックです)  

 HP200LXを何に使用しているかというと
(1)内蔵のデータベースアプリで本やコミックや電話帳、住所録、その他色々なものの管理に使用します。
(2)会計ソフト(Quickenの簡易版、Pocket Quicken)で家計簿、年間収支、お金の全口座の管理に使用します。
(3)DOS上でVZ Editorやバッチファイルを使って、色々なテキストの処理を行います。

 他にも使い道がありますが、何かのときに、Windows PCより自由度が高く、色々応用が効くのが便利です(DOS、バッチファイル、SEDなどの知識が必要になることが多いですが)。
 ただ、古い機械でメモリに揮発性の素子が使われているので、電源管理には気を使います。メインバッテリーは単三電池二本、メモリ保持用にボタン電池を使用しています。環境の蒸発というのは、この両方の電池が無くなると、メモリ上のデータが消えてしまうのです。データそのものは、使用のたびにフラッシュカードにコピーしてありますが、きちんとメモリ上に展開してあげないといけないわけです。
 今回、昨年末から使用しないでいたら、見事にきれいさっぱり(電池も、メモリデータも)無くなっていました。二ヶ月前に入れた電池で、無くなる直前から使用していなかったのが悪かったみたいです。リカバリーなんて、めったにやらないから、すっかり忘れています。でも、かつて困ったときにリカバリー用のフラッシュカードとメモを作成してあったので助かりました。

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 左の2枚がリカバリー用のフラッシュカード、一番右が普段運用時のカードです。左の2枚は5MBと40MBのカードです。二十数年前、HP200LXを購入したときに買ったものですが、容量が小さくてデータが入り切らなくなり遊んでいました。そこで、リカバリー用の環境をいれたカードにして保管してありました。こうしておくと、あまり考えなくても作業が出来ます。

 リカバリ作業は、下記のようになります。
(1)メイン、サブの電池を交換する。
(2)リカバリカードを挿入してハードリセット(Ctrl + Shift + Power ON)でスタート
   (メモリ拡張ドライバ、クロックアップドライバを組み込んだ英語環境で立ち上げる。
(3)EMSINST.EXE で拡張メモリエリアを作成する。
   (左のフラッシュカードは自動実行、真ん中のカードは手でコマンド入力して実行する。
    場合に応じて使い分ける。)
(4)普段運用時のカードを入れて、そこのメモリ(Cディレクトリ)データバックアップフォルダから
   すべてCディレクトリにコピーする。
(5)Ctrl + Alt + Del キーで再立ち上げする。

今回、すっかり忘れていたので、メモテキストも含めて本当に助けになりました。いざというときの備えはしておくものだと痛感しました。

 

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2019年12月29日 (日)

ラジオの整備、ボリュームに「つまみ」を付けた

2019-12-29(日)晴れ、のち曇り

 いつ頃からか、ラジオの使用が多くなっています。特に夜とか朝、布団の中でニュースを聴いたりするには都合が良いです。テレビは画面を見ないといけないし、、。風呂場で聴くときには防水ラジオを使用していますが、それ以外のときはソニーの ICF-4900Ⅱ を使用しています。このラジオは小型ながら、アナログチューニング式の9バンド(AM、FM、短波7バンド)です。まあ、今は短波は聴くことはありませんが、、。このラジオは同じ機種の2台目なので、機種としては20年くらいは使っている気がします。1台目が調子が悪く、修理もままならなかったので2台目を買いました。以来、多少の修理を自分でやって使っています。過去の修理のときの記事
   2007-04-29「雑記帳200704 レイディオウ 修理編」
   2007-07-11「雑記帳200707 ラジオの修理」

 前回のときにボリュームを修理(交換)したのですが、ボリュームに取っ手(つまみ)を付けていませんでした。聴くには支障はなく、そのまま使っていましたが、なんとなく回しにくいのです。押し入れの整理で、電気部品やらガラクタが入っている箱を漁っていたらつまみが出てきましたので付けてみました。

Dscn2896a  Dscn2897a
 ビフォアー                          アフター

 左側面の飛び出ている棒がボリュームの軸です。ボリュームは専用部品が入手できなかったので、多少小型のボリュームを無理矢理取り付けています。スペースの関係で少し曲がって付いていますが良しとしています。そこに、25年以上前に買ったであろうつまみを付けました。回すときに凄く楽になりました。 こうやって、少しずつ修理しながら使っています。何となく愛着が湧いているので、多分本当に壊れるまで使用する予定です。

 

 

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2019年11月 5日 (火)

テープデッキ台のキャスターの車輪が変形している

2019-11-05(火)晴れ

 テレビとかステレオテープデッキなどの下には、自作のキャスター付きの板を入れていました。後ろ側の接続を変えるときなど、引き出しやすくするためです。ただ、20~30年前に作成したもので、あまり動かしていないから動きが悪くなっています。大きなテープデッキを処分したので、その下に敷いていた板のキャスターを修理して流用することにしました。重いものを載せて、長いこと動かしていないから車輪が変形していました。

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 左;合板に4つの車輪を付けて使用していました。最初は動きも良くて問題ありませんでしたが、10年以上経ったときから動きが悪くなりました。
 右:床に付いていたところが完全に平たく変形して、車輪自体も堅くなっているので、元に戻ることはありません。新しく買ってきた車輪に取り替えました。
4つの車輪にポイント的に力が加わるから、余計に変形しやすいのですね。
 テレビ(とHDDレコーダなど)の下の板のキャスターも交換したいのですが、一度接続をはずして下ろさないといけないので、面倒だなと放置しています。

 

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2019年10月23日 (水)

給湯器付き風呂釜が不調

2019-10-23(水)晴れ、のち曇り

 暫く前から、給湯器付き風呂釜が不調になりました。ものは、よくある屋外型の給湯器付き風呂釜です。段階を追って不調が進行しました。まず、給湯器の温度調節が不安定になりました。ボリュームみたいな温度調節のつまみがあるので、そのボリュームの接触がおかしいのかと、ぐりぐり回すと治ったのですが、いつしか治らなくなりました。常に、一番熱いお湯が出ます。まあ、お湯と水の栓が一緒になってから出る蛇口タイプなので、水を混合して使いました。で、次は、とうとう給湯器側のボイラの火が付かなくなりました。風呂は風呂沸かし側のボイラで沸かして入りましたが、1~2回、すんなりと火が付かないことが出てきました。雨っぽい、湿気の多い日が具合が悪いようです。多分、高電圧で出している着火用の火花が飛びにくいのか、ガス栓を開けるプランジャが動かないのかもしれません。
 ということで、ガス供給しているガス屋さんに電話してみて貰いました。ボイラを見ての第一声は、、、「うわー、随分と古いものですね。よく使えているなあ、、、」でした。もはや、古すぎて、手を出しても治しようがない(部品だってないし、、、)とのことでした。記録を見ると、少なくとも33年前に設置したものです。屋外設置で、いうなれば雨ざらしになる形で、この長い期間を耐え抜いたものです。エアコンや冷蔵庫も20数年はつかったし、昔の機器は丈夫だったんだなあと感心しました。
 とはいえ、同じ頃設置したはずの周りの家を良く見たら、既に新しいタイプに入れ替わっていました。最初のものを使用している家は殆どないみたいです。最初は同じ頃に設置した友人も今回替えるのですが2回目とのことで、15年ごとに変わっているようです。メーカーの想定期間は10年~15年くらいらしいですから、私のところが粘り過ぎなのかな。
 潮時ですし、直しようがなさそうなので、新しいものを発注しました。これから寒い季節になるので、給湯器が使えなかったり、風呂釜が不調になると辛いですからね。助かったのは、キャンペーン期間中ということもあるのか、昔に見て覚悟していたほどの価格にはならなかったのでホットしました。あとは、機器が揃い工事が行われるのを待つばかりです。

 

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2019年9月26日 (木)

包丁の柄の修理が必要になってきた

2019-09-26(木)晴れ、ときどき曇り

 料理に使う包丁も、切れなくなってきたかなと思ったら自分で研いで使っていますが、随分と長いこと使っています。刃の方は研ぐから良いのですが、柄の方は、使用後の水切りが不十分だったのか大分傷んできました。

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 柄の黒いカバーが被せてある部分の中が腐ってしまいました。使用後の水切れが悪くなるので、黒いカバーを切って取り外して、腐った部分を削り取りました。取りあえず使うには問題ないですが、何となく間が抜けたスタイルになってしまいました。
 ということで、WEBで「包丁 柄 修理」などで検索したら、色々参考になる記事が沢山出てきました。YOUTUBEでは、交換作業のビデオ映像があって参考になりました。とはいえ、自分でやるにはある程度の工具や資材が必要です。何本もやるならともかく、一本だけでは揃える方が大変そうです。仕方がないので、市内で包丁の柄の修理をしてくれるお店を検索したら、一軒出てきました。柄がぐらついてきたら交換修理に持っていこうかと思っています。

 

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2019年6月15日 (土)

インターネットラジオの時計が動いていなかった

2019-06-15(土)雨

 家にいるときは毎日のように、インターネットラジオで音楽を流しています。部屋でパソコンを使ったり、色々なことをやるのに、インターネットラジオの音楽は都合がよいです。お喋りがないからです。ときどき、PRの為のアナウンスが入るが(言葉もよく分からないので)余り気にならないかな、、。それにCDのようにかけ直しも要らないですしね。使っているインターネットラジオは、米国 Grace Digital の GDI-IRC6000 です。

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 2014年に買った一台目は液晶画面の表示が出なくなり操作ができないため、2017年に買った二台目が現用で動いています。一台目も表示は出来なくても、そのままの設定で使う(電源をオンして、プリセット済みのラジオ局を聴く)事は出来ましたが、画面をみての操作ができないと不便です。時計機能での時刻表示も見えませんし、アラームも使えません。また、USBメモリフォルダの曲の再生も出来ません。なので、買い直した二台目を使っています。

 ところが、ふと気がつくと時計機能の時刻表示が変です。表示が 「16:00 31 Dec 1969」 のまま動いていません。Settingメニューから時計の設定を何回かしなおしても駄目、電源オフオンし直したり、リセットをしても駄目でした。Settingメニューで何度設定しても、設定画面から抜けると上記時刻が表示されます。これは、時計機能が壊れたかな?と半ば諦めかけました。その他の動作は出来ていますし、音楽も聴かれるから我慢して使うしかないかなと思ったわけです。それか、また新たに買い直すか?、、とも悩みました。因みに上記時刻は設定してある米国のタイムゾーンの時刻で、UTCに直すと 00:00 1 Jan 1970 です。多分、時計機能のカウンタ部分が初期値のまま(またはゼロのまま)動いていないのかなと推測しました。
 それでも、諦めきれず、電源アダプタのコネクタを抜いて少し放置し電源を入れて最初の起動から何度かやり直したら、設定した時刻が表示され、時刻も進んでいくようになりました。
 インターネットラジオはラジオとは言っても、考えてみるとパソコンとかスマートフォンと同じで、殆どの動きをプロセッサチップとソフトで制御しているわけで、時計機能もソフトの動作と思います。どうも、ソフトのどこかが、何かの設定内容か記憶のために誤動作していたのかなと思います。電源アダプタ抜きを繰り返したことで、スマートフォンの電池抜き初期化みたいな感じで元に戻ったのかな。まあ、実際のところは分かりませんが、元に戻ったから良いかなとは思ったのですが、色々なものがソフト制御で高機能化、多機能化して行きますが、誤動作の機会も増えて恐いなとは思っています。

 

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