アプリケーション

2019年4月15日 (月)

新元号への対応状況は、、

2019-04-15(月)晴れ

 4月も半ば、新元号も発表されてから二週間が経ちました。色々なところで新元号への対応作業が行われていると思いますが順調でしょうか。独立して動くアプリなどでの対応とか、作成と使用が自分のところだけ、、という場合は比較的問題が少ないでしょうが、システム連携するようなケースは、テストも含めて大変そうです。

 と書きながら、PC の中にも色々と影響を受けるソフトがあるなあと気がつきました。もっとも、元号表記を使用していなければ無視しても良いのかもしれませんが、公的書類などを扱うため元号表記も必要、、などという場合は、きちんと対応しておかないとまずいですね。日本語入力(FEP)にも、 「きょう → 平成31年4月15日(月)」 という変換が存在するし、MS-EXCEL でも 「2019/04/15 → 平成31年4月15日」 という和暦表示がありますしね。これらの対応は、アプリの会社は更新の自動配布で対応するのかな、大変そうです。もっとも、私の FEP や EXCEL は古いものもあるので更新対象外でしょうが、元号表記は使用していないので問題なさそうです。

 私のところで対応が必要だったのは、自作の「西暦・年号変換/対照アプリ PyNengou 」だけで、既に対応が終わりました。その他のものは元号を使用していないので、関係なさそうだな思っています。もっとも、普段の場面で元号を使用しないから、今年は平成何年だっけ?と、咄嗟に出てこなくなり、PyNengou のようなアプリを作る羽目になるわけですが、、。
 4月もあとわずか、対応作業に追われている会社、部署も多いのかな。昔、対応に追われた2000年問題のときの事を思い出しました。

 

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2019年4月 6日 (土)

Python: 天気予報を待ち受け画面に表示する PyStnWeather_0_04_0(天気予報コム版)が動かなくなった

2019-04-06(土)晴れ

 天気予報をNokia携帯電話の待ち受け画面に表示するための、天気予報コム版のスクリプト PyStnWeather_0_04_0 を起動してみたら動かなくなっていました。データを採取して調べたら、以下のような内容でした。
(1)天気予報コムのサイトのアクセスが https 化されたため、現状のままでは動かなくなった。
(2)ページのデータも少し変わったようで、天気予報データを取り出すときの検索キーワードや処理を変更する必要がありそうだ。

 今まで花粉情報とか天気情報(特に天気予報)の取得先は、色々と変えてきました。gooモバイルとか、goo PCサイト、J-Walker、天気予報コム、天気JPなどです。今回の天気予報コム版のスクリプトが動かなくなったことで、現在動いているのは天気JP版だけになりました。ということで、今後は天気JP版だけにすることにしました。
 Pythonスクリプト雑記の PyStnWeather_0_04_0(天気予報コム版)の項 「19.2 天気予報コム 天気予報版」 は取消線で消しました。

 今後は以下の3種類に集約することにして Pythonスクリプト雑記 を修正予定です。

 (1)天気予報 天気JP 待ち受け画面表示用 PyStnWeather 100_0
 (2)天気予報 天気JP ブラウザで見る版   PyStnWeather_T 005_0
 (3)花粉情報 天気JP ブラウザで見る版   PyStnPollen 007_0

 httpsアクセスなどのセキュア通信化対応は、借りているサーバに立てたプロキシ?エージェント?みたいなものを通して通信することで対策しました。これで、Python 1.4.5 でも動きます。
  「perl:プロキシ?、またはhttp変換?”のようなもの” を作る その3

 

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2019年4月 5日 (金)

Python : 西暦・年号変換(対照)アプリ(PyNengou)の更新(令和の追加)

2019-04-05(金)晴れ

 西暦・年号変換(対照)アプリ(PyNengou)の更新(令和の追加)を行いました。このアプリは、西暦と平成、昭和、大正、明治などの年号の間の換算(変換、或いは対照)を行うものです。新たな元号が発表になりましたし、5月から変わるので、早々に令和を追加する更新を行いました。
 このアプリには、入れてある元号の範囲によって3種類あります(簡易版、拡張版、特別版)。

・簡易版 入れてある元号は明治以降のみです。
・拡張版 モード切替で2つの動作を切り替えます。
     モード0 明治以降の元号のみ表示します。
     モード1 明治より前の元号も入れてあります(元号は江戸時代のみ、それより前は時代区分)。
・特別版 拡張版と同様ですが、モード1に更にサブモードがあります。

 普段の生活に使うなら簡易版、時代小説が好きな方なら拡張版が良いでしょうか。3つになってしまったのは、徐々に機能を追加していったためです。前段階のものも残したくなり、結果として3種類になりました。まあ、趣味だからいいか、、と思っています。

Scrh000031    Scrh000030  

 左:簡易版、またはその他の版のモード0  右:モード1(江戸時代以前も表示有り)


---------------モジュール-------------------------------

 モジュールは 「Python スクリプト雑記」 の 「29.西暦・年号変換(対照)アプリ PyNengou」 に載せました。

 

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2019年4月 1日 (月)

新元号が決まった「令和」、、スクリプトの変更が必要になった PyNengou

2019-04-01(月)晴れ/曇り、いちじ雨

 11時30分に出先でテレビを見たときは、まだ発表になっていませんでしたが、その後スマートフォンで速報を見て知りました。「令和」、、最初見たときは、「令」の文字がとがった印象、冷たい印象で少し違和感を感じましたが、今考えると納得できるかなと思いました。今までに聞いたことが少ない(あるいはない)言葉を使うわけだから、最初は違和感があるのは仕方がないことらしいですね。そういえば、平成も見た瞬間は違和感があったけど、直ぐに妥当な印象に落ち着きました。その後、色々予想されていたものなどを見て、やはり、「令和」が良いかなと思いました(単純に見た目や読みやすさからの印象ですが、、)。

 さて、新たな元号が使われることになりました。西暦と元号の換算(対照)を行うアプリを作って、時々使用していますが、新しい元号を追加しなければなりません。急がないと直ぐに困るというわけではありませんが、、、。
 「29.西暦・年号変換(対照)アプリ

 元号追加については、過去に、天皇陛下の退位について話題が出たときに検討したことがあります。

Ssce0704

当時、「改造」という文字で追加してチェックしました。概ね、簡単なデータ追加で対応できそうでしたが、3種類(簡易版、拡張版、特別版)作ってしまっているので、変更やドキュメント修正が面倒です。忘れないうちにやらないと、、と思って、再チェック用のリストをプリントアウトしました。

 

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2019年3月31日 (日)

Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える(その3)

2019-03-31(日)晴れ/曇り

 E7-00でRPN電卓「Calc」を使うため、バーチャルキーボードの定義ファイルを変更してきたことは題記の過去2回の記事に書きました。
  「Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える
  「Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える(その2)

 前回までで大体できたかなと思ったのですが、その後も色々と変えてはテストしていました。なかなか、これで万全、というものにはならないわけです。今回、変えたかった一番の点は、4方向キーの画面を、画面中央に固定する事でした。今までは、ドラッグして移動できるようにしてきたわけですが、Calcが画面表示するメニューを操作するには、それに被せて表示した方が扱いやすいわけです。ドラッグして被せる手もありますが、うっかり移動させてしまったりすることもあるので、固定するバージョンも欲しいかなと思いました。

Scrh000024

 青い四角がCalcのメニュー画面です。それに被せて、バーチャルキーボードを表示させます。うっすらと見えるのがバーチャルキーボードです。

 結局、色々な要望を入れると一つには決まらないので、腹をくくって幾つかのものに纏めることにしました。結果としては2系列で、各系列3種類の、計6個を作って入れておくことにしました。
 2系列というのは、「キーサイズの小さい系列」と「キーサイズの大きい系列」です。基本的にはキーサイズの大きいものが使いやすいのですが、小さいものも用意しておくことにしました。
 各系列3種類というのは、「3つあるキー画面すべてがドラッグで移動できるもの」、「4方向キーの画面のみ固定したもの」、「3つの画面とも固定したもの」の3種類です。固定は全て、4方向キー部分を中央にして固定します。

Scrh000026  Scrh000025

 左がキーサイズの大きいもの、右が小さいものです。数字キーとスタックの数字のかぶり方が違うので分かります。
 これで、取りあえずバーチャルキーボードの定義ファイルの修正は終わったようです。後で分からなくならないように、何時もとおなじで「テク’ノート」のバーチャルキーボードの項に書いておくことにしました。
  「テク’ノート」 「Virtual KeyBoard の表示を変える

 

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2019年3月27日 (水)

Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える(その2)

2019-03-27(水)晴れ

 昨日の記事で Virtual KeyBoard の表示を変えましたが、ついでなので更に追加変更してみました。4行3列の数字キー部分は、通常の携帯電話のキーと同じです。従って、受ける側のアプリによっては数字以外の文字も入力できます。例えば2のキーは、1回押すと「a」、2回連続押しで「b」、3回連続押しで「c」、長押しで「2」が入力されます(Calcの場合は数字しか入力できないようになっていますが、、)。そこで、文字入力もやり易いように、文字を表示したキーも表示できるようにしました。

Scrh000023a   Scrh000022a

 左は各キーに数字を表示したところです。1列4行目の「+」を押すと表示されます。
 右は各キーに文字を表示したところです。3列1行目の「+」を押すと表示されます。

 対応した各キーの動作は同じなので、一つに「2abc」のように表示してしまえば一つで済みます。過去に作成した定義ファイルには、そういうキー表示がありますが4つも表示すると見にくくなります。また、定義ファイルそのものを切り替えるために操作するのも面倒です。上記の定義だと1キー操作で切り替えられます。また、電卓の場合は数字のみの方が分かりやすいですしね。
 ということで、なんとかそれらしいキー定義が出来上がりました。
 

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2019年3月26日 (火)

Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える

2019-03-26(火)曇り/小雨、のち曇り/晴れ

 E7-00 をRPN電卓として使いたいとと考えています。過去には EasyRPN という電卓アプリを入れていたのですが、ハードリセットしたため消えてしまいました。モジュールは保存してあったのですが、入れてみたら、これはインストーラで、実際のモジュールはインストーラがダウンロードしにサーバアクセスするようになっていました。現在、そのサーバが無いらしくダウンロードできなくなっていました。

 過去のアプリを漁って、「Calc」というアプリが動かないかなと期待してテストしました。「Calc」は16段のスタックの内容が全部見えるので、RPN電卓として使いやすいかなと思っていた電卓です。機能も満載です、使い切れないけど、、。
 過去に電卓アプリを調べたときの記事 「705NK 電卓 その2

 結果的には動いたのですが、インストール直後に聞いてくる設定画面で、左右オプションキーがないと進めないためバーチャルキーボードが必要でした。Nokia E7-00は qwertyキーボードを持っていますが、物理的な左右オプションキーはなく、画面に表示するソフトキーです。このため、「Calc」の表示に隠されてしまって操作できないのです。ここさえ通り過ぎてしまえば、通常の使用には差し支えないことが分かりましたので、バーチャルキーボードを導入して操作することにしました。それに、電卓として使うことを考えると、内蔵の qwertyキーボードの数字では使いにくく、テンキータイプが必要になります(内蔵qwertyキーボードの数字は上段の一列のキーです)。その為にもバーチャルキーボードを導入することにしました。

 Virtual KeyBoard も、デフォルトの定義や過去に作成したキー定義では「Calc」を使いにくいので、今回も定義ファイルでキーを変えることにしました。アプリは、定義ファイルでキーを変えることが出来る「WFvirtualKeyboard_0.9.4.mod」というmod版を使いました。
 定義ファイル変更は過去にかなり色々やったのですが、すっかり忘れていました。試行錯誤しながら定義ファイルの変更を行いましたが、段々と思い出してきたり、思い通りのキーボードになってくると嬉しくなります。定義ファイルの変更は、「WFvirtualKeyboard_0.9.4.mod」をインストールしたときに入る「Default」という定義ファイルを元にしたキーボードにしました。
 過去のVirtual KeyBoardの記事 「Virtual KeyBoard の表示を変える

Scrh000020a  Scrh000018a  Scrh000017a

 左はオリジナルで、底辺に張り付くように固定されているので、Calcでは使いにくいです。
 中は改造後で、位置をドラッグで変更できるようにし、文字も大きくしました。スタックの数字にかからず見やすいです。
 右は数字キーを隠した画面です。数字キーの表示有無はワンタッチで切り替えられます(オリジナルで入っている機能)。

Scrh000021a   Scrh000019a

 左はCalcの操作キーを表示させたところです。数字が若干邪魔ですが、操作できないことはありません。
 右は数字キーを隠したところです。こちらの方が見やすいですが、数字キーを出したり入れたりは、操作上は一長一短です。

 取りあえず、Calcを電卓として使いやすくしそうなキーボードが出来ました。まあ、16段もあるスタックを必要とする計算が有るかどうかは不明ですが、、。

 

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2019年3月21日 (木)

Nokia E7-00 用に unit coverter アプリを探した

2019-03-21(木)曇り、ときどき晴れ

 今更な感のあるSymbian OS の携帯電話 E7-00 ですが、PDA代わり、メールリーダ代わりに使うかなと思っています。そこで、今回、喉が痛くて家にいる時間が多いことから、色々なアプリを探して環境整備をしようとしていました。ここで問題になるのが、やはり時代に取り残された機種の悲哀でしょうか。欲しいアプリが売っていなかったり(販売をやめている)、あるいは会社自体が無くなっていたりするわけです。モジュールそのものは手に入っても、レジストキーが購入できないのでデモ版使用しか出来ないわけです。
 そうやって探していたら、良心的な会社を見つけました。「この会社」とか「この会社」です。アプリは Android や iOS 対応にシフトしているわけですが、Symbian 用はフリーにしていました。即ち、最終バージョンをバージョンアップして「レジストキー入力チェック」をはずして、自由に使えるようにしています。記述としては
 ・フリーです。
 ・As is で使用してください。
 ・いずれ、サポートはやめます。
というわけです。こういう処置は、しつこく使用しているユーザには涙がでるほど有り難い話しです。
前述の前記の会社のアプリでは 「BestTimer」、「BestConverter」を、後者の会社のアプリでは「PhotoViewer」、「X-Plore」、「ProfiMail」をインストールしています。大分、環境が整ってきました。

 ところで、インストールしたBestConverterでは面白いことに気がつきました。BestConverterは単位変換のアプリ(1.5マイルはなんKm?というような)です。67カテゴリで1100以上の単位を内蔵しているとのことです。国によって色々な単位があったりしますから数が多くなっているようです。さすがに、日本のはないだろうと思ったら、尺貫法も入っていました、凄いですね。ただ、やはり無理をしたのか誤りや変なところがありました。

 Scrh000010a Scrh000009a 

 1 shaku(Jpanese) は0.303m で合っていますが、1 ken(Japanese) が0.0211m と良く分からない数値になっています。匁の他にhyaku-me というのもありますが、これは100匁ですから、別にして入れる必要はなかったような気がします。あと bu (多分分かな)が有ります。分は一寸の10分の1だと思いますが、1 bu が0.033m とこれも分かりませんでした。
単位を調べるのに良いアプリだと思ったのですが、少し残念なところです。

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2019年3月 4日 (月)

今更ながら、Nokia携帯電話用のアプリを探す (PhotoBook)

2019-03-04(月)雨、のち曇り、夜も少し雨

 今更ながらの話しではありますが、Nokia携帯電話用のアプリを、WEB上でいろいろと探していました。先日、E7-00 #1の日本語フォント化をするときにハードリセット、および工場出荷時への初期化 を行ってしまい、プレインストールのアプリが消えてしまいましたし、どうせなら使いやすいアプリがないかなと思ったからです。
 で、欲しかった一つが フォトビューワ(画像イメージファイルを見るアプリ)です。かつて、自分でも「PyImgViewer」とか「PyMyViewer」を作成して使っていましたが、使いやすいとも言えないので、統合した機能で使いやすいアプリを探してみました。で、今まで知らなかった「PhotoBook」というアプリが検索にかかってきました。使ってみると、なかなか使いやすいアプリです。

Scrh000006a Scrh000007a Scrh000008a

左:最初のホーム画面で、色々な見方の入口があります。
中:選択したディレクトリの中のディレクトリ一覧画面です。直下に画像があると表示されています。
右:実際の画像ディレクトリの中です。画像で表示されるので分かりやすいです。

 今まで使ったフォトビューワの中では使いやすいアプリです。今まで知らなかったのが惜しまれます。Symbian OSの携帯電話が作られなくなったので、2012年頃で終わったアプリではありますが、、。
 しかも、元々は有料でしたが、Symbian OS用は販売をやめて、販売のWEBシステムをやめるときにフリーにしたようです。暫く前のバージョンでは、メニューに「Buy/Regist」の項目がありましたが、最後と思われるバージョンには無くなっていました。暫く前に書いた「ProfiMail」も同じ会社の製品で、同じように販売をやめるときにフリーにしています。ここの会社は、Synbian OS用の製品は、販売製品リストからはずすときにフリーにして、かつダウンロードできるようにしています。このようにして貰えると、しつこく古い機種を使っている人からすると、とても有り難い事です。
 以上、今更ながらの製品の話しですが、自分のメモ代わりの記事でした。
 

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2019年1月30日 (水)

Nokia携帯電話 Shazamが動かなくなっていた

2019-01-30(水)晴れ/曇り

 Nokia携帯電話は、またまた時代遅れになってきています。即ち、また動かないアプリ(当然、バージョンアップはない)に気がつきました。「2017年12月1日の記事」で動作を確認した Shazam というアプリ(流れている音楽を聴かせて、題名を調べるアプリ)が動かなくなっていました。2018年のいつ頃から動かなくなっていたのかは不明です。

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 Nokia E7-00 の Shazamの画面、何をやってもサーバにつながりません。インターネット上の(セキュリティ関連などの)プロトコルの変更がサポートされていないのでつながらないようです(多分)。もちろん、今更Nokia携帯電話用のバージョンアップはありませんから、もはや使用はできません。まあ、年に何回も使いたい、、などと言うこともないので我慢することにしました。ちょっと、残念ではありますが、、。
 

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