アプリケーション

2019年11月26日 (火)

シニア世代のアプリ作成熱、、

2019-11-26(火)曇り、いちじ小雨、寒い

 先日の朝刊(朝日新聞、23日(土)の増補部分)で、「アプリ作成、シニアも熱中」という記事を見ました。シニア世代になってから、色々なアプリ作成に熱中している方々の話でした。皆さん、頭の若さを保つためにも、また色々なことに興味をもって、日々の中に生き甲斐を感じようというものでしょうかね。アプリ作成はプログラムのことも勉強するし、何より実現する機能、対象に興味があるわけで、頭の若さや気力を保つには良いかなと思います。
 私も自分の携帯電話用にPythonで色々作成してきましたが(Python スクリプト雑記)、どんどんと作成していた頃は気力も充実していました。殆ど弄らなくなった現在では、そんな気力が出ません。今ソースリストを見ると、当時は良くこんなのが作れたなあ、、と思ってしまいます。なぜ、作成しなくなってしまったのか、、それは、欲しい機能、アプリが思い浮かばないからです。必要なものが揃ってしまった感があります。前述の記事でも、皆さんともご自分の必要なものがあって作成しているようです。欲しい機能がある、、、これが、一番の原動力でしょう。単なる勉強では長続きしないと思います。
 作成の気力が落ち気味なので、また、何か作成するか改造するか、、と思うのですが、なかなか気力が湧きません。どうしても実現したい機能のアイデアがないからです。最後に弄ったアプリのドキュメントも作成途中で半年以上放ってある状況です。

 

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2019年8月 6日 (火)

携帯電話のPythonスクリプトも弄らなくなった

2019-08-06(火)晴れ

 携帯電話用に作成したスクリプト (Pythonスクリプト雑記)も、まだまだ使用していますが、最近は修正とか作成とかもせず弄らなくなりました。携帯電話の使用方法が固定して、新たな事をしなくなったからというのも大きな理由だと思います。良く言えば、使用環境が安定している、、悪く言えば、自分の環境は取り残されて古くなっているとも言えるかもしれません。でも、困っていないから良しとしています。 一番最近で弄ったPythonスクリプトは、花粉情報を取得して画面表示するスクリプト「PyStnPollen」を、春先に修正したことです。これは、花粉情報のWEBサイトの画面構成などが変わるため、毎年修正しています。こちらとしては、画面は毎年同じで提供してくれると嬉しいのですが、やはりWEBサイト側としては、見栄えを改善してゆきたいのでしょう。
 さて、スクリプトの修正も少なくなると、修正した後にドキュメント作成/修正をして纏めることが面倒になります。現在も、取りあえずは修正して使っているが、修正した後メモ書きのまま残っているスクリプトがあります。いずれ、次の変更が必要なときに分からなくなるんだろうなと思いながらも、どんどんと後回しになっています。もっとも、ドキュメントに纏めておいても、年と共に段々と中身が分からなくなっていきます。一番大物の PyR2KKJ (ローマ字入力からかな漢字に変換するスクリプト)などは、変数の説明まで書いてあるのに、今ではスクリプトのリストを追うことが出来ません。自分ながら良く作れたなと、今更ながら思っています。仕事に回す力を大分こちらに回していたかもしれません。
 そんなことを考えながら、修正のメモ書きを整理しています。

 

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2019年5月 6日 (月)

久しぶりにフライトシミュレーションゲーム「Free Flight」を弄ってみた

2019-05-06(月)曇り、ときどき晴れ

 連休中は、雨模様の日もあったし出かけた先が混んでいたりするので、家にいる時間がいつもより多かったような気がします。WEBからダウンロードしたWEB小説(ラノベ)を読んだりしていましたが、久しぶりにゲームでもやってみようかと思いました。と言っても、RPGとかストリートファイトものとかは、やろうという気も起きませんでした。敢えて言うなら、フライトシミュレータで、のんびりと空を飛ぶのが好きです。あとは、スーパーファミコンの、スーパースコープ(大きなバズーカ砲タイプの銃)を使うシューティングゲームでしょうか。
 ということで、フライトシミュレータのゲームアプリ、出来れば携帯できる機器のものということで探してみました。が、「帯に短したすきに長し」でちょうど良いのが見つかりません。非常に精巧なフライトシミュレーションとか、クエストもの(難しいポイントに着陸して救出を成功させ、難易度を上げてゆく)とか、管制官の気分を味わう?とかいうものをみつけましたが、前記のような、ただただ、のんびりとフライトを楽しんで、最後に着陸する、、というのは無いようです。もっとも、そんな内容では売れる商品にはなりにくいからだろうとは思います。
 ということで、しばらく前から携帯電話から削除していた「Free Flight」を、幾つかのNokia携帯電話にインストールしてみました。「Free Flight」は、のんびりとしたフライトを楽しむには良いような気がします。

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Scrh000035a  Scrh000036a

 上の2つは「240*320 QVGA]」 画面の機種
 下のふたつは「360*640」の画面の機種
下の機種の方が、画面が広々とした感じで、なかなか良いかもしれません。ただ、のんびりと遊んでいると、携帯電話のバッテリー残量の心配が出てきます。いざ通話、と言うときにバッテリーの心配が、、では困ります。

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 ということで、現在は3台に入れて用意しています。
   左:通話用メイン回線の携帯電話
   中:WI-FiでWEBをみるためのもの(E7-00)
   右:ゲーム専用携帯電話
と言うわけです。ゲーム専用携帯電話が余分ですが、携帯電話ではなくゲーム機だと思えばいいかなと思っています。ゲームに飽きるまでの間は3台体制です。

 

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2019年4月15日 (月)

新元号への対応状況は、、

2019-04-15(月)晴れ

 4月も半ば、新元号も発表されてから二週間が経ちました。色々なところで新元号への対応作業が行われていると思いますが順調でしょうか。独立して動くアプリなどでの対応とか、作成と使用が自分のところだけ、、という場合は比較的問題が少ないでしょうが、システム連携するようなケースは、テストも含めて大変そうです。

 と書きながら、PC の中にも色々と影響を受けるソフトがあるなあと気がつきました。もっとも、元号表記を使用していなければ無視しても良いのかもしれませんが、公的書類などを扱うため元号表記も必要、、などという場合は、きちんと対応しておかないとまずいですね。日本語入力(FEP)にも、 「きょう → 平成31年4月15日(月)」 という変換が存在するし、MS-EXCEL でも 「2019/04/15 → 平成31年4月15日」 という和暦表示がありますしね。これらの対応は、アプリの会社は更新の自動配布で対応するのかな、大変そうです。もっとも、私の FEP や EXCEL は古いものもあるので更新対象外でしょうが、元号表記は使用していないので問題なさそうです。

 私のところで対応が必要だったのは、自作の「西暦・年号変換/対照アプリ PyNengou 」だけで、既に対応が終わりました。その他のものは元号を使用していないので、関係なさそうだな思っています。もっとも、普段の場面で元号を使用しないから、今年は平成何年だっけ?と、咄嗟に出てこなくなり、PyNengou のようなアプリを作る羽目になるわけですが、、。
 4月もあとわずか、対応作業に追われている会社、部署も多いのかな。昔、対応に追われた2000年問題のときの事を思い出しました。

 

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2019年4月 6日 (土)

Python: 天気予報を待ち受け画面に表示する PyStnWeather_0_04_0(天気予報コム版)が動かなくなった

2019-04-06(土)晴れ

 天気予報をNokia携帯電話の待ち受け画面に表示するための、天気予報コム版のスクリプト PyStnWeather_0_04_0 を起動してみたら動かなくなっていました。データを採取して調べたら、以下のような内容でした。
(1)天気予報コムのサイトのアクセスが https 化されたため、現状のままでは動かなくなった。
(2)ページのデータも少し変わったようで、天気予報データを取り出すときの検索キーワードや処理を変更する必要がありそうだ。

 今まで花粉情報とか天気情報(特に天気予報)の取得先は、色々と変えてきました。gooモバイルとか、goo PCサイト、J-Walker、天気予報コム、天気JPなどです。今回の天気予報コム版のスクリプトが動かなくなったことで、現在動いているのは天気JP版だけになりました。ということで、今後は天気JP版だけにすることにしました。
 Pythonスクリプト雑記の PyStnWeather_0_04_0(天気予報コム版)の項 「19.2 天気予報コム 天気予報版」 は取消線で消しました。

 今後は以下の3種類に集約することにして Pythonスクリプト雑記 を修正予定です。

 (1)天気予報 天気JP 待ち受け画面表示用 PyStnWeather 100_0
 (2)天気予報 天気JP ブラウザで見る版   PyStnWeather_T 005_0
 (3)花粉情報 天気JP ブラウザで見る版   PyStnPollen 007_0

 httpsアクセスなどのセキュア通信化対応は、借りているサーバに立てたプロキシ?エージェント?みたいなものを通して通信することで対策しました。これで、Python 1.4.5 でも動きます。
  「perl:プロキシ?、またはhttp変換?”のようなもの” を作る その3

 

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2019年4月 5日 (金)

Python : 西暦・年号変換(対照)アプリ(PyNengou)の更新(令和の追加)

2019-04-05(金)晴れ

 西暦・年号変換(対照)アプリ(PyNengou)の更新(令和の追加)を行いました。このアプリは、西暦と平成、昭和、大正、明治などの年号の間の換算(変換、或いは対照)を行うものです。新たな元号が発表になりましたし、5月から変わるので、早々に令和を追加する更新を行いました。
 このアプリには、入れてある元号の範囲によって3種類あります(簡易版、拡張版、特別版)。

・簡易版 入れてある元号は明治以降のみです。
・拡張版 モード切替で2つの動作を切り替えます。
     モード0 明治以降の元号のみ表示します。
     モード1 明治より前の元号も入れてあります(元号は江戸時代のみ、それより前は時代区分)。
・特別版 拡張版と同様ですが、モード1に更にサブモードがあります。

 普段の生活に使うなら簡易版、時代小説が好きな方なら拡張版が良いでしょうか。3つになってしまったのは、徐々に機能を追加していったためです。前段階のものも残したくなり、結果として3種類になりました。まあ、趣味だからいいか、、と思っています。

Scrh000031    Scrh000030  

 左:簡易版、またはその他の版のモード0  右:モード1(江戸時代以前も表示有り)


---------------モジュール-------------------------------

 モジュールは 「Python スクリプト雑記」 の 「29.西暦・年号変換(対照)アプリ PyNengou」 に載せました。

 

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2019年4月 1日 (月)

新元号が決まった「令和」、、スクリプトの変更が必要になった PyNengou

2019-04-01(月)晴れ/曇り、いちじ雨

 11時30分に出先でテレビを見たときは、まだ発表になっていませんでしたが、その後スマートフォンで速報を見て知りました。「令和」、、最初見たときは、「令」の文字がとがった印象、冷たい印象で少し違和感を感じましたが、今考えると納得できるかなと思いました。今までに聞いたことが少ない(あるいはない)言葉を使うわけだから、最初は違和感があるのは仕方がないことらしいですね。そういえば、平成も見た瞬間は違和感があったけど、直ぐに妥当な印象に落ち着きました。その後、色々予想されていたものなどを見て、やはり、「令和」が良いかなと思いました(単純に見た目や読みやすさからの印象ですが、、)。

 さて、新たな元号が使われることになりました。西暦と元号の換算(対照)を行うアプリを作って、時々使用していますが、新しい元号を追加しなければなりません。急がないと直ぐに困るというわけではありませんが、、、。
 「29.西暦・年号変換(対照)アプリ

 元号追加については、過去に、天皇陛下の退位について話題が出たときに検討したことがあります。

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当時、「改造」という文字で追加してチェックしました。概ね、簡単なデータ追加で対応できそうでしたが、3種類(簡易版、拡張版、特別版)作ってしまっているので、変更やドキュメント修正が面倒です。忘れないうちにやらないと、、と思って、再チェック用のリストをプリントアウトしました。

 

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2019年3月31日 (日)

Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える(その3)

2019-03-31(日)晴れ/曇り

 E7-00でRPN電卓「Calc」を使うため、バーチャルキーボードの定義ファイルを変更してきたことは題記の過去2回の記事に書きました。
  「Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える
  「Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える(その2)

 前回までで大体できたかなと思ったのですが、その後も色々と変えてはテストしていました。なかなか、これで万全、というものにはならないわけです。今回、変えたかった一番の点は、4方向キーの画面を、画面中央に固定する事でした。今までは、ドラッグして移動できるようにしてきたわけですが、Calcが画面表示するメニューを操作するには、それに被せて表示した方が扱いやすいわけです。ドラッグして被せる手もありますが、うっかり移動させてしまったりすることもあるので、固定するバージョンも欲しいかなと思いました。

Scrh000024

 青い四角がCalcのメニュー画面です。それに被せて、バーチャルキーボードを表示させます。うっすらと見えるのがバーチャルキーボードです。

 結局、色々な要望を入れると一つには決まらないので、腹をくくって幾つかのものに纏めることにしました。結果としては2系列で、各系列3種類の、計6個を作って入れておくことにしました。
 2系列というのは、「キーサイズの小さい系列」と「キーサイズの大きい系列」です。基本的にはキーサイズの大きいものが使いやすいのですが、小さいものも用意しておくことにしました。
 各系列3種類というのは、「3つあるキー画面すべてがドラッグで移動できるもの」、「4方向キーの画面のみ固定したもの」、「3つの画面とも固定したもの」の3種類です。固定は全て、4方向キー部分を中央にして固定します。

Scrh000026  Scrh000025

 左がキーサイズの大きいもの、右が小さいものです。数字キーとスタックの数字のかぶり方が違うので分かります。
 これで、取りあえずバーチャルキーボードの定義ファイルの修正は終わったようです。後で分からなくならないように、何時もとおなじで「テク’ノート」のバーチャルキーボードの項に書いておくことにしました。
  「テク’ノート」 「Virtual KeyBoard の表示を変える

 

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2019年3月27日 (水)

Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える(その2)

2019-03-27(水)晴れ

 昨日の記事で Virtual KeyBoard の表示を変えましたが、ついでなので更に追加変更してみました。4行3列の数字キー部分は、通常の携帯電話のキーと同じです。従って、受ける側のアプリによっては数字以外の文字も入力できます。例えば2のキーは、1回押すと「a」、2回連続押しで「b」、3回連続押しで「c」、長押しで「2」が入力されます(Calcの場合は数字しか入力できないようになっていますが、、)。そこで、文字入力もやり易いように、文字を表示したキーも表示できるようにしました。

Scrh000023a   Scrh000022a

 左は各キーに数字を表示したところです。1列4行目の「+」を押すと表示されます。
 右は各キーに文字を表示したところです。3列1行目の「+」を押すと表示されます。

 対応した各キーの動作は同じなので、一つに「2abc」のように表示してしまえば一つで済みます。過去に作成した定義ファイルには、そういうキー表示がありますが4つも表示すると見にくくなります。また、定義ファイルそのものを切り替えるために操作するのも面倒です。上記の定義だと1キー操作で切り替えられます。また、電卓の場合は数字のみの方が分かりやすいですしね。
 ということで、なんとかそれらしいキー定義が出来上がりました。
 

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2019年3月26日 (火)

Nokia E7-00: Calc用に Virtual KeyBoard の表示を変える

2019-03-26(火)曇り/小雨、のち曇り/晴れ

 E7-00 をRPN電卓として使いたいとと考えています。過去には EasyRPN という電卓アプリを入れていたのですが、ハードリセットしたため消えてしまいました。モジュールは保存してあったのですが、入れてみたら、これはインストーラで、実際のモジュールはインストーラがダウンロードしにサーバアクセスするようになっていました。現在、そのサーバが無いらしくダウンロードできなくなっていました。

 過去のアプリを漁って、「Calc」というアプリが動かないかなと期待してテストしました。「Calc」は16段のスタックの内容が全部見えるので、RPN電卓として使いやすいかなと思っていた電卓です。機能も満載です、使い切れないけど、、。
 過去に電卓アプリを調べたときの記事 「705NK 電卓 その2

 結果的には動いたのですが、インストール直後に聞いてくる設定画面で、左右オプションキーがないと進めないためバーチャルキーボードが必要でした。Nokia E7-00は qwertyキーボードを持っていますが、物理的な左右オプションキーはなく、画面に表示するソフトキーです。このため、「Calc」の表示に隠されてしまって操作できないのです。ここさえ通り過ぎてしまえば、通常の使用には差し支えないことが分かりましたので、バーチャルキーボードを導入して操作することにしました。それに、電卓として使うことを考えると、内蔵の qwertyキーボードの数字では使いにくく、テンキータイプが必要になります(内蔵qwertyキーボードの数字は上段の一列のキーです)。その為にもバーチャルキーボードを導入することにしました。

 Virtual KeyBoard も、デフォルトの定義や過去に作成したキー定義では「Calc」を使いにくいので、今回も定義ファイルでキーを変えることにしました。アプリは、定義ファイルでキーを変えることが出来る「WFvirtualKeyboard_0.9.4.mod」というmod版を使いました。
 定義ファイル変更は過去にかなり色々やったのですが、すっかり忘れていました。試行錯誤しながら定義ファイルの変更を行いましたが、段々と思い出してきたり、思い通りのキーボードになってくると嬉しくなります。定義ファイルの変更は、「WFvirtualKeyboard_0.9.4.mod」をインストールしたときに入る「Default」という定義ファイルを元にしたキーボードにしました。
 過去のVirtual KeyBoardの記事 「Virtual KeyBoard の表示を変える

Scrh000020a  Scrh000018a  Scrh000017a

 左はオリジナルで、底辺に張り付くように固定されているので、Calcでは使いにくいです。
 中は改造後で、位置をドラッグで変更できるようにし、文字も大きくしました。スタックの数字にかからず見やすいです。
 右は数字キーを隠した画面です。数字キーの表示有無はワンタッチで切り替えられます(オリジナルで入っている機能)。

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 左はCalcの操作キーを表示させたところです。数字が若干邪魔ですが、操作できないことはありません。
 右は数字キーを隠したところです。こちらの方が見やすいですが、数字キーを出したり入れたりは、操作上は一長一短です。

 取りあえず、Calcを電卓として使いやすくしそうなキーボードが出来ました。まあ、16段もあるスタックを必要とする計算が有るかどうかは不明ですが、、。

 

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