アニメ・コミック

2015年1月19日 (月)

古本コミックの整理、早坂未紀作品 (続き)

2015-01-19(月)晴れ

 先日、コミックの整理の記事で「早坂未紀」作品について書きました。
 「古本コミックの整理、早坂未紀作品

 結局、処分(古本売却)するに忍びず保存しておく事にしたわけです。この作者の単行本は少ないですし、、。で、そんなことを考えていたら、持っていないものが欲しくなってしまいました。結局、古本屋で見つけて購入してしまいました。

Dscn1654a

 麻衣子MIX と セルフィンです。麻衣子MIXはハードカバーの本です。そして、、

Dscn1655a (表示裏のサイン)

 この本も、水野英子氏のファイヤーと同じく、著者サイン入りという形で発売されたようです。予約したものにサインされているのかもしません。
 麻衣子MIXを再編したものが麻衣子(1)と言われていたので、掲載作品は同じか、麻衣子MIXの方が少ないかと思っていたのですが違いました(*1:記事末尾に題名一覧を掲載)。持っている本に載っていない作品もあったので、読むことが出来て良かったと思います。

 セルフィンは、とても素敵な絵本です。不思議の国のアリス、ニルスのふしぎな旅、のような感じですが、ストーリーも絵も、とても素敵でした。小学校に入るくらいの年の女の子に、お母さんが読んであげると良いような絵本です。

Dscn1656a (手持ちの全ての本)

 概ね、大多数を揃えられたようです。

 どうも、コミック整理も、減らずに増えているようです。

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*1:
麻衣子MIX目次
 ・First Time
 ・フレイヤ
 ・メルカバ
 ・寒い国から帰ってきたスパイは二度ベルを鳴らす
 ・バビロンまでは何光年(マイル)?
 ・ドラゴンの爪
 ・クリス

麻衣子(1)目次
 ・ファーストタイム
 ・フレイヤ
 ・メルカバ
 ・寒い国から帰ってきたスパイは二度ベルを鳴らす
 ・BooBee
 ・トワイライトシンクロ
 ・Lamiam

麻衣子(2)目次
 ・アズビフォア
 ・夏の終わりに..
 ・サンダースさんがやってきた

麻衣子(3)目次
 ・シーユーネクストウェンズディ
 ・真夏の夜の夢
 ・ケンタッキーエクスペリメント
 ・5007A
 ・ペパーミントキャンディクリスマス
 

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2015年1月14日 (水)

古本コミックの整理、早坂未紀作品

2015-01-14(水)晴れ、のち曇り

 昨日に続いてのコミック話題です。余り読まなくなったものは段ボールに入っていたり、本棚でも2列(奥と、手前の見える列)になったりしているので、時々ひっくり返すと、あれ、これも揃っていたのか、、なんて事にも気がつきます。

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 早坂未紀の作品「麻衣子シリーズ」です。少女漫画風だから、何で有るのかなと思ったのですが、多分、石森章太郎のミュータントサブからのつながりだと思います(麻衣子は超能力ガールに近い、、)。
 これも、古書店で処分しようかと思ったのですが、WEBで「早坂未紀wiki」を見て、とりあえずやめました。何故かというと、この作者の作品の単行本はこの位しか無いらしいのです。(あと一冊有るけど、麻衣子(1)と同じらしい。)とりあえず、揃えておくか、、というところでしょうか。段々、減り方が遅くなりました。

 手持ちの本を本当に減らさないといけないのか?とも思うのですが、いずれ、あとで処分する人が燃えるゴミとして出してしまうくらいなら放出して、欲しい人に回す方が良いのかな、、とも思うのです。ただ、自分のコレクションとしての満足度の問題もあるから、処分のタイミングが難しいですね。そんなことを思う、今日この頃です。

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2015年1月13日 (火)

古本コミックの整理、水野英子作品

2015-01-13(火)晴れ

 昨日、古書店の話題を書きましたが、本やコミックの整理(というか、見直し)を、時々しています。なかなか片付かないのですが、、。
 で、今までのは結構、処分、古書店に持ち込み、をしました。まあ、比較的最近(20年以内くらい)の作品で、多量出版品なので希少品というわけではないし、いざとなれば手に入りそうなものなので、気軽に処分してきました。が、最近は、どうしようかと思うようになりました。売却しても、それほどの金額になるわけではないし、見たいなと思ったときに手元にある方が良いかなと思うようになりました。40年くらい前のものは、出版数そのものが少ないですしね。

 以前の記事ですが、下記の記事の作品のように、手元にあるから見直しが出来るし、いまから入手できないものもあるし、、という気になってきたわけです。
 以前の記事 「改編版 ミュータント・サブ (コミック)

 ということで、今後はコミックや本の話題が多くなるかもしれません。で、今日は水野英子氏の作品です。ずっと読んでいないし、本の重量も重いから古書店に持ち込むか、図書館に寄贈するかと思ったのですが、とりあえずはやめました。
それは、偶然、このサイトを見て、作者の自筆サインの事を思い出したからです。

   猫とマンガとゴルフの日々 「水野 英子 「ファイヤー!

Dscn1640a (ファイヤー 1972年)

1972年出版の「ファイヤー」です。左がハードケース、右が中身です。定価2,000円でした。(初任給で比較して)今に換算すると12,000円くらいです。良く買ったなあ、、と、自分でも思います。

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 見開きに、一冊ずつ直筆サインが有るのです。ケースの帯にも、その旨が書いてありました。だから、買ったのかもしれません(予約したような気がします)。

 ただ、これからも読むかといわれると、、、何とも言えないですね。大分忘れてしまいましたが、ハッピーエンドが好きな私にとっては、ファイヤーは、読むと切なくなるストーリーです、多分ラストも、、かなり、、。

 その他に、これからの入手が難しそうなのが、選集7冊組でしょうか。

Dscn1642a (水野英子選集、7巻セット 1970年)

その他には、持っているのもは少ないですが、逆に少ないなら持っていても場所ふさぎにはならないかなと思っているわけです。

Dscn1647a (その他)

 なぜ、少女漫画なのに持っているかというと、作者の傾向からです。
手塚治虫、石森章太郎、、の関連からです。ですから、水野英子とか西谷祥子の作品なども範疇に入ったわけです。

  

昔掲載した作者の関連図(相関図)

 

 補遺:資料として、選集7冊の表紙を掲載しておきます。(自分用の資料です、自分用の資料は、結構、参照することが多いです。)

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今回は棚から減りませんでした。

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2014年2月19日 (水)

声(声優)が変わった?、サザエさんのお父さん

2014-02-19(水)晴れ

 テレビは若干しか見ないのですが、それでも天気予報とか、ファミリー/こども向けのアニメなどはつけておくこともあります。それ以外は、あまり見たい番組もないし、テレビは消しておくことが多いです。
 見たい番組がない点についてですが、正直言って、番組を作っている人も、これを自分の子どもや家族に1時間も2時間も見て欲しいと思っているのだろうか?と考えてしまうものがあるように思いませんか?
 さて、そんなことで流していたアニメで、ふと気がつきました。サザエさんのお父さんの声が変わったようですね。何故気がついたかというと、その声が、NHK教育のこども向けアニメのお坊さんの声だと気がついたからです。
 長いこと担当していた声優さんが変わるというのは、番組にとっても、後釜になる方にも大変ですね。今までの雰囲気に近くないと、今まで見ていた人の中には、最初のうち違和感を覚える人がいるかもしれませんし、、。役柄や声に特徴があって、それがピッタリして一致した雰囲気を作り上げられていると、益々大変です。
 そういえば、コロンボとかルパン3世なんかも、変えるのが難しそうなくらいピッタリしてしまっていましたね。
 そんなことを思いながら見ていました。

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2013年11月30日 (土)

シリーズものは最初のいくつかが良いみたい

2013-11-30(土)晴れ

 図書館はよく利用しています。が、中央図書館は今週頭から10日間ほどお休みしているので、ちょっと不便です。棚卸しとかコンピュータシステムのメンテなどがあるのでしょう。借りられない他に、検索なども出来ないので不便ですね。

 さて、図書館では、自分で買うほどではないが読みたい本、特にシリーズものなどを借ります。シリーズもの、短編連作とか、一冊本のシリーズとか、内容は(軽い)ミステリーもの、ユーモアもの、時代物など、様々です。種類は小説もコミックもあります。
 で、思ったのですが、シリーズものは、やはり最初のいくつかが良いようです。 何作目まで?、、3~4作?、4~5作?、5~6作?、、それは、様々です。どういう内容のシリーズか、とか作者によるのかもしれません。ただ、最初のもののアイデアが良かったものは、同じ質とおもしろさを保つのは難しいのかもしれませんね。良質のアイデアが出るかというのもありますし、同じ程度では読者が飽きるから、どんどんエスカレートせざるを得ない、、というのもあるかもしれません。
 最初良かったので、どんどんシリーズを追いかけて読んでいったら、最後の方はどうも、、となるのです。そうなると、シリーズ最初の方も含めた全体の印象も下がりがちになります。今、思い出すミステリーものでは、シリーズが進むにつれて、1冊の中で死ぬ人の数が無闇に増えていき、話の筋より殺す手段の話ばかりになっていくようで、シリーズを追うのをやめたものもあります。

 そういう意味では、あまりいつまでも引きずらずに、ある程度のところでシリーズを終わりにするのも必要かもしれません。気持ちよく、大団円にするのです。そういうやり方で成功しているな、と思うシリーズもありました。いつまでも、良い印象が残ります。

 似たようなアイデアでやるにしても、シリーズ、環境を変えた方が良いと思います。そうすれば、作者も読者も新しい気持ちになることが出来ます。
 そんなことを思いながら、借りる予定の本のリストを整理しています。

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2012年3月12日 (月)

アニメDVD うさぎドロップ

2012-03-12(月)晴れ

 先日、Tポイントカードの更新にTSUTAYAへ行ったときに、ついでだからと棚を見て回り「うさぎドロップ」のアニメDVDを借りてみました。大分前にコミック版で読んでいたので興味があったからです。DVDには、実写映画版とアニメ版とありました。実写映画版は劇場公開用、アニメ版はテレビ放映用でしょうか。
 実写映画版は17セットもあり、そのうちかなりのケースが空でしたから、結構借りる人が多いみたいです。アニメ版は1セットだけでしたが、残っていましたので借りることが出来ました。
 さて、借りて見てみたら、原作の雰囲気を良く残しているなと思いました。まあ、個人的な判定に合格かな、、なんて思いました。

  私の場合は、コミックで読んだものは実写映画版は(ごくわずかの例外を除くと)、見ないので、映画版についての評価は今後とも出来そうもありません。アニメ版は、コミックの雰囲気に似せることが出来るけど、実写版は難しいから別物と考えないといけないかなと思っています。別物として面白いものになっていれば、それ単独で楽しめばいいわけです。
 ただ、コミックが気に入っていて、その延長の気持ちで見ると、しっぺ返しを食うかもしれないわけです。

 コミックの実写版、、で思い出すのは鉄腕アトムです。鉄腕アトムには漫画、実写版テレビ番組、アニメ版テレビ番組とありました。実写版は、漫画からの期待でみたときは、若干脱力した記憶があります。実写版で、ああいう雰囲気を出すのは難しいと言うことでしょうか。

 そんなわけで、私はコミックで読んだものは実写映画版は見ないのです。

 

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2011年7月12日 (火)

アニメ 「七海小英雄」 (七つの海のティコ)

2011-07-12(火)晴れ

 先日届いたアニメDVDのうち、「七海小英雄」 (七つの海のティコ)を2話ほど見てみました。 届いたときの記事はこちらです。
 「アニメのDVDが届いた(ペリーヌ物語、7つの海のチコ)

 問題なく見られて、これから暫くは楽しめそうです。ペリーヌ物語もあるし、アナログ放送が終わってテレビが映らなくなっても、暫くは困らないかもしれません。いま、これほどの良質な番組が見あたらないし、、(苦笑)。

 さて、先日書いた記事の中で、言語切替の方法が間違っていました。

 誤:言語キーを押すと「1:中国語」のみが出るので、クリアを押すと日本語になります。

 正:言語キーを押すと「1:中国語」のみが出るので、もう一回言語キーを押すと
   日本語になります。

 操作方法が直感的ではないので、切り替えできないのかと慌てます。字幕の場合は 字幕キー を押し -> クリアキーを押す でした(前回書いたとおりです)。

 

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2011年7月 9日 (土)

アニメのDVDが届いた(ペリーヌ物語、7つの海のチコ)

2011-07-09(土)晴れ

 先日の記事で書いた、アニメのDVDを台湾のサイトに発注した件ですが、今日荷物が届きました。
 先日の記事「アニメDVD注文と、以前香港で買ったDVD雑記

買ったサイトは、グーグルで「ペリーヌ物語 DVD 台湾」で検索すると最初に出てくるサイトでした。

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 対応は日本人の方が日本語で対応してくれましたが、発送は台湾からでした。支払いは銀行振り込みのみでした。「入金確認しました」メールが5日にきて、本日(9日の朝に)届きました。送料は500円でしたから、まあ、この日数なら早い方だなと思いました。

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 左が「7つの海のチコ」(七海小英雄)、右が「ペリーヌ物語」(小英的故事)です。

箱やDVDでの表示(ラベル)ではリージョン3表示でしたが、実際は日本のDVDプレーヤで再生できました(WEBの広告でもリージョンフリーと書いてありました)。
 言語は中国語/日本語、字幕は中国語表示/表示無しが切り替えできました。流れるテーマソング、画面での歌詞表示は日本語でした。

 さて、字幕とか言語切替は、若干分かりにくかったです。例えば、字幕キーを押すと「1:中国語」のメニューが出ます。そこで、クリアを押すと「字幕オフ」のメニューが出て、字幕オフになります。言語も同様で、言語キーを押すと「1:中国語」のみが出るので  クリアを押すと  もう一回言語キーを押すと日本語になります。(取消線部分 修正 2011-07-12)
 1:中国語、2:日本語 みたいなメニューが出るのではないので、最初は切り替えできないのかと思いました。

 WEBの台湾DVDのサイトの説明では、言語は中国語/日本語です。字幕は中国語/日本語/英語ですが、英語への切替方法は、よく分かりませんでした。まあ、英語にすることはないから、良しとしました。

 日本の機器で、日本語でみることが出来るので、少しずつみようと思います。
(と、言いつつ、なかなかみないのが実情です。レーザーディスクが出たときに買ったミュージカルのLD版も、見てないのが沢山あります。いつか見よう、いつか見よう、でん十年です。)

 とりあえずは、初期チェック結果でした。

 

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2011年7月 3日 (日)

アニメDVD注文と、以前香港で買ったDVD雑記

2011-07-03(日)晴れ、のち曇り

 B助さんのブログ「「ペリーヌ物語」騒動 」を読んで、コメントで盛り上がったので、結局私も台湾DVDサイトで注文してしまいました。巻数が多いので、レンタルで借りても中古で買っても日本では高いので、台湾サイトへ注文しました。ちょうど、以前から欲しかった「7つの海のチコ」とセットで安かったからです。
 B助さんのブログを拝見すると、結構色々あったようですから、私の場合もどうなるか楽しみです。

 ペリーヌ物語(小説だと「家なき娘」)は、暑さに負けて公民館の図書室に行ったとき、少年少女文庫の本が目について読み返したばかりです。「小公子」「小公女」「家なき子」「家なき娘」の中では、「家なき娘」が一番好きなので、どんなDVDなのか楽しみです。
 昔から、本で読んだものは映画で見ない、映画で見たものは本を読まない、、というのを守ってきましたが、ここへ来て段々崩れつつあるようです。

 さて、「台湾のDVD」のキーワードで思い出したのが、香港の屋台で買ったDVDです。
  その時の記事はここの「2007-11-16 トンボ作戦、雑談とまとめ」です。

 結局、買ってきたまま見ていなかったわけですが、どんなものかと見てみました。が、結局見られませんでした。リージョン違いです。
 ビルの中のショップで買ったものだと、結構怪しげなショップのものでも「リージョンフリー」でしたが、屋台で買ったのはリージョン3でした。日本はリージョン2なので、結局見ることは出来ませんでした。今度から買うときは、きちんと対応リージョンのマークを確認しようと思います。

 

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2010年7月13日 (火)

別メディアでも見るか否か 「天使みたい」後日談

2010-07-13(火)曇り、ときどき小雨、時々晴れ

 小説で読んだものとか映画で見たものを、別メディアでも見るか否か、、。すなわち、小説で読んで良かったものが映画化されたとき見るのか、映画で良かったものがノベライズ化されたとき、その小説を読むか、コミックで良かったもののテレビアニメを見るか、、或いはその逆は、、などという問題です。

 今まで、基本的には別メディアでは見ないという方針で、ここまで来ました。最初に受けた、良かったイメージが崩れることも多いからです。今までの例外は、「2001年宇宙の旅」、「2010年宇宙の旅」です。映画を見て、かなり経過してから小説を読みました。何故かというと、意味がよく分からなかったからです。もっとも、小説を読んでも分かりませんでしたが(笑)。

 さて、ここへ来てまた例外が増えました。先日書いたNHK教育テレビのアニメ「愛の詩 天使みたい Twin Angels' Story」です。アマゾンを見ていたらコミックがあったので、ついポチってしまいました。
 見ようと思った理由は、原作とテレビアニメの相違に興味がわいたからです。

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 う~ん、テレビアニメは、さすがにNHK教育テレビ放映ですね。脳天気というかぬるま湯的というか、模範的なホームドラマになっています。悪いと言うつもりはありません、チャンネルを考えれば、これが当たり前でしょうし、それはそれで気軽に楽しめる内容になっています。
 テレビでは、主人公が中学生になってからの一ヶ月くらいの期間の話になっています。こうしたことで、面倒な問題を排除しています。原作では、ロボットも一緒に暮らしたのは 8年間に及ぶ話になっているので、女の子の微妙な心理とかもありますし、もっとどろどろした人間問題も組み込まれています。

 コミックの最後は50年後の2人です。50才離れた(かなたのボディが作り替えられなくなったから、見かけ上50才離れた)2人が幸せそうに会話するところで終わっています。(この2行、追記)

 似て非なるもの、、と言うことでしょうか。同じアイデアから出発した別のドラマ、或いは原作から作成した別のドラマ、、、でしょうか。もちろん、両方とも楽しみましたが、なかなか興味深い比較でした。

 

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