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2019年4月 2日 (火)

とあるカラスの恨み?、、は大丈夫そうだった

2019-04-02(火)晴れ

 先日の記事で、ゴミ出し場所の掃除をめぐって、とあるカラスの恨みをかったかなと書きました。(「とあるカラスに恨まれてしまったかな」) その後、ゴミ出しの日とかゴミ出しのない日とかが過ぎましたが、カラスはあれ以来ゴミ出し場に来ていないようです。また、庭に置いてある箒をつっつきにも来ていません。取りあえずは、あれで終わったようです(多分)。これからは皆さんのゴミ出しにも気をつけて貰って、カラスが来ないような状態が続くようにと願っています。あまり、住宅街の中でカラスと敵対関係にはなりたくないですしね、カラスは頭が良いから、、、。

 さて、そんなところで落ち着いた感じで、取りあえずはほっとしました。因みに、こういう点を除けば、カラスは嫌いではありません。それは、多分、子どもの頃にカラスの子どもを育てて離してやったことがあるからです。父親が山仕事のときに小さなカラスの子どもを拾ってきました。放っておくと死んでしまうかもしれない小さなカラスの子どもでした。水田の間の川でドジョウとか蛙を捕っては食べさせて育てました。良く懐いて、水田に行くときには、かごや紐もなく連れて行きましたが後をついてきました。ある程度大きくなってから、近くにいたカラスの群れのところに行きましたが、兄が行って呼んだら一度は戻ってきました。しかし、群れに入るのが良いかなということで、あまり構わないようにしていたら、群れと一緒に山へ戻ったようでした。
 そんな昔のカラスのことも思い出しました。

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