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2018年3月31日 (土)

眼鏡のリサイクル(再活用)による視力保護活動

2018-03-31(土)晴れ

 先日、公民館の入口に眼鏡のリサイクル回収ボックスが有るのに気がつきました。入口には以前から、小型家電製品のリサイクル回収ボックス(資源回収ボックス)があるのは知っていて、何回か利用したことがあります。今回、ふと見て前記のボックスに気がつきました。公民館の中の掲示板には、そのボックスでの活動について書かれたポスターが貼ってありました。今まで、過去の眼鏡は時期を見て廃棄していましたが、再活用の道があるとは知りませんでした。

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 ポスターによると、途上国で、なかなか眼鏡など入手できない子ども達などに役立てるためだそうです。沢山集めて、その中から目に合うものをがあれば使って貰うわけですね。私も小学生のときから眼鏡を使っていて、眼鏡のない生活は大変だと思いましたから、役に立つかもしれないのなら回収ボックスへ持っていこうかなと思いました。ただ、現用の眼鏡が壊れたときに一時的に使う必要があるかもしれないから、1回前の眼鏡ではなく2回前の眼鏡だろうなあと思います。眼鏡も沢山集まれば、レンズもフレームも合う人が出てくるでしょう。それで、視力矯正が出来て、生活しやすくなる人がいると良いですね。
 

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