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2016年2月24日 (水)

図書館での憂鬱の時期

2016-02-24(水)曇り

 今年は暖冬だからなのか、そろそろ春も近いからなのか、それほど寒さに震えることは無くなってきました。もともと、今シーズンは、そういう日の記憶は余りありませんが、、。
 この時期になると、携帯電話に入れたPyStnPollenスクリプトで、毎日、花粉情報をチェックしています。横浜は「少ない」の日が多いのですが、小田原は「やや多い」、「多い」の表示が目立つようになりました。当市も山側で、海はありませんから、多分「やや多い」とか「多い」状況だろうと思います。

 この時期になると、憂鬱になることがあります。それは、以前から、この時期になると書いている事ではありますが、図書館での憂鬱なことです。鼻をすする方が多くなるのです。それも、ちょっとという程度ではないのですね。部屋中に響くくらいに「ズズーッ」ときます。それも、10秒~15秒おきくらいに響くときもあります。 
 **重要:次ぎの2行は要注意 気落ち悪い表現有り

 「ズズーッ」、「ズズーッ」、「ゴクッ」、、「ズズーッ」、「ズズーッ」、「ゴクッ」ときます(あ、書いていて気持ちが悪くなってきた。 ごめんなさい > 読んでいて気持ちが悪くなった方)。

 二人もいると、もう何の罰ゲームだよとか、拷問かよとか考えちゃうくらいです。鼻水がでて気の毒、とは思います。鼻をかんでくれればいいのですが、いつまでも、音が響きます。子どもなら、鼻(の粘膜に)に良くないから、、と注意してあげるのですが、大人には言ったものかどうか悩みますね(言われた側の気持ちも考えると難しい)。

 暫くはそんなことが続きそうな時期ではあります。

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