« 年賀状の準備は進んだ。が、盲点があったフォントの問題 | トップページ | 年賀状とプリンタ »

2013年12月24日 (火)

Python 西暦・年号変換(対照)アプリ PyNengouを0_01_1に更新

2013-12-24(火)晴れ

 暫く前に、西暦と平成、昭和、大正、明治などの年号の間の換算(変換、或いは対照)を行うアプリ「PyNengou」を記載しましたが、ちょっと変更してアップロードし直しました。
  前回の記事 「Python 西暦・年号変換(対照)アプリ PyNengou

変更点:
 年の数値を入力する枠内に出る初期値を、0(ゼロ)から入力可能な数値に変更しました。 それ以外の動作の変更はありません。

 もともと、0(ゼロ)はたまたま入れただけですが、このままエンターを押すと「許容外の数値」と言われます。何となく、矛盾を感じるので修正しました。

Ssce0327a  Ssce0328a
 西暦以外の欄は「1」(元年)を、西暦の欄には現在の年の数値を入れました。何となく、きれいになった様な気がして、すっきりしました。

モジュールは例によって
 「Python スクリプト 雑記」 の 「29.西暦・年号変換(対照)アプリ (PyNengou)」 に載せました。

 携帯電話が、どんどんAndroid PhoneやiPhone、Windows Phoneになっていって、こうやって作るPythonのアプリを使用するNokia機種が増えなくなっているのが残念です。

|

« 年賀状の準備は進んだ。が、盲点があったフォントの問題 | トップページ | 年賀状とプリンタ »

Python」カテゴリの記事

アプリケーション」カテゴリの記事

携帯電話」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/513620/58814273

この記事へのトラックバック一覧です: Python 西暦・年号変換(対照)アプリ PyNengouを0_01_1に更新:

« 年賀状の準備は進んだ。が、盲点があったフォントの問題 | トップページ | 年賀状とプリンタ »